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築地市場相場表

タイトル挨拶
江戸時代
1600年中期 鈴屋鈴次郎が紀伊様御国産蜜柑問屋を創業、紀州家の御用商人となる。
万延元年   第14代目鈴次郎が問屋株を買い、青果問屋を東京の芝で復興。
明治時代
元年 御用商人の制度廃止。
6年   旧日本橋四日市で、第15代目竹村五郎兵衛が“丹安”“紀友”とともに蜜柑問屋「鈴屋」を開業。
26年   第16代目勘之助が「丁勘」の屋号で営業。
大正時代
2年 東京都港区芝赤羽町に青果市場が開設。
4年   第一次世界大戦が勃発。
7年   赤羽市場にあった“万和”の営業権を買い「かねす鈴屋商店」を開業。
11年   東京市は、海軍省から築地の一部を借り、市設魚市場を設け中央卸売市場開設までの暫定市場とする。
昭和時代
6年 中央卸売市場築地本場が国から認可される。
11年   赤羽青果市場は京橋の大根河岸、千住市場とともに築地市場に合併され、 弊社も入場。
16年   第二次世界大戦のため中央卸売市場を全面閉鎖。
22年   青果物統制解除で仲買人業務認可を受け、営業復活。
25年   第17代目竹村武夫が店主となる。
47年   法人化、「株式会社かねす鈴屋」に社名変更。
56年   第18代目竹村広之介、代表取締役社長に就任。
61年   第19代目竹村徹、代表取締役社長に就任。
平成時代
元年 大田市場店開業。
14年   築地市場の荷受会社(東京中央青果及び東京築地青果)の合併。
15年   第20代目竹村広貴、代表取締役社長に就任。
写真_戦後間もなくの築地の競りの様子
戦後間もなくの築地の競りの様子
写真_紀州家の御用商人の通行手形(表)
紀州家の御用商人の通行手形(表)
写真_紀州家の御用商人の通行手形(裏)
紀州家の御用商人の通行手形(裏)
写真_江戸を出国する時の通行手形
江戸を出国する時の通行手形
写真_屋号が刻まれたオリジナルの携帯墨壷
屋号が刻まれたオリジナルの携帯墨壷
 
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